T'sに集まる患者様
こんな要望をお持ちで、当院に来院いただきました。
20代の女性
先天的に永久歯が生えてこなく、乳歯のまま今まで過ごしてきており、大変なコンプレックスを感じていたところ、乳歯の限界がきて、抜くことになってしまいました。
そこで、乳歯の周りの歯が健康な歯であったこともあり、健康な歯を削って装着するブリッジとインプラント治療の提案をいたしました。まだこれからも長い人生のなかで、健康な歯を削りたくない、前歯で人目にもつく所でしたので、審美性を兼ね備えたインプラント治療をご希望なされましたので、インプラント治療を行い、コンプレックスの消えた笑顔を取り戻して頂けました。
40代の女性
本当にキレイにしてくれるのか?そんな相談にこられた患者様に対し、今までの治療を実績をお見せしながら、歯周病治療、インプラントを用いたきっちり噛める、審美性を兼ね備えた治療の提案をし、それに伴うこまかな問題点についても納得いただいた上で現在治療を行っております。
50代の主婦の方
第二の人生健康が大事と思われ、治療に来院いただきました。
インプラント審美修復後表情が活き活きされて、ダンス教室やお食事会に積極的に参加しているそうです。
50代女性
骨が薄くてインプラントは一度は断念しましたが、友人がインプラント治療をしてからすごく明るく活発になるのを見ていて、私もどうにかならないものかと相談にこられました。
顎の骨を再生しながらのインプラント治療なら、可能だと診断しました。 これからの人生を楽しむために、インプラント治療を受けることを決意した患者様もおりました。
65歳 女性
以前から、入れ歯があわなく、食事にはかなりの制限があった患者様は、孫と一緒に遊ぶのが何よりも楽しみで、一緒にあそんでいるときに、孫がくれる、お菓子が食べれなく、インプラントとを併用したブリッジにすることで、孫とも同じものが食べれるようになり、楽しく日々の生活を送っておられるようです。
インプラント治療を通して感じること
顔の表情が豊かになり、若々しくなります。
インプラント治療で表情が若返るというのは、たんなる主観的な意見ではなく、科学的根拠に基づいています。
思うように噛めなかった歯が、インプラントで機能しだすと、顔の表情筋が活性化し、顔に張りがでてきます。それと同時に、表情も豊かになってきます。また、インプラントは審美性にも優れており、入れ歯のようにバネやピンクの床がありません。

したがって、人前でも口元を気にせず、自然でイキイキとした笑顔を取り戻すことができるようになります。歯を一度失ってしまった人にとって、インプラント治療は歯本来の噛む機能以外に精神面でも大きなメリットが得られるというのが正直な印象です。
